長府製作所<5946>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2018年8月20日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

長府製作所

3ヶ月後
予想株価
2,400円

給湯機器、空調機器、バスやキッチン等の住設機器を手掛ける。石油給湯器でトップシェア。ノーリツと提携。技術開発力が強み。ソーラー機器は売上伸長。エコワイターが大幅に売上伸ばす。18.12期2Qは増収。

システム機器はシステムバスが販売苦戦。エコキュートは好調維持。空調機器はハウスメーカー向け全館空調システムが堅調。18.12期通期は増収増益見通し。PBRは1倍割れだが、業績面が当面の株価の上値を抑制へ。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.12期連/F予/46,000/1,800/3,700/2,600/74.84/32.00
19.12期連/F予/47,500/1,900/3,800/2,650/76.28/32.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/08/20
執筆者:YK

<FA>
Source: マネーポストWEB

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。