グループ・エム曰く「YouTubeのブランドセーフは向上した。だが、まだ改善すべき点はある」

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世界最大の広告バイヤーであるグループ・エム(GroupM)で、南北アメリカ大陸のブランドセーフティに関するマネージングパートナーを務めるジョー・バローネ氏は、ブランドセーフティ問題を受けてYouTubeは「大きな進歩」を遂げたと指摘している。ホワイトリスト作成への道が開かれたのもその一例だろう。

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Source: DIGIDAY[日本版]

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